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さくら組だより 3月号

2019年3月25日 - 7:58 AM by 笹口パンダ

朝夕の寒さはまだ続いていますが、柔らかい日ざしが差し込んで春の訪れを感じられるようになり、吹く風も気持ち良くなってきました。

3月半ばを過ぎ、さくら組で過ごせるのも残すところあと10日ほどとなってしまいました。4月の頃は、新しい環境、生活の流れになれずに泣いたり戸惑っていたお友だちもいました。今、泣かずに登園できるのは、大好きな友だちがいることもそうですが、いつもそばに見守ってくれているご家族がいるからだと思います。
この1年間で心も体も本当に大きく成長してくれましたね。私たちも嬉しいです。

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進級に向けて
みんなでもうすぐすみれさん!を合い言葉のように毎日頑張って、スモックの着脱、新しいカバンの開閉などやっていますよ。
カバン、おしぼりケースのご用意有難うございました。
みんな嬉しいようで、おしぼりケースなど見せ合っています。その中で進級に対しての不安やプレッシャーも知らず知らずのうちに感じていると思います。子ども達の期待や不安を共に感じ、受け止め、安心して過ごせるように残りの日々も楽しく過ごしていきたいと思っております。

今月のうた、てあそび

01onpu はるがきた

01teasobi おおきくなったら

Six Apart Ltd / CC BY 2.1